大好きなお菓子の1つである京都『本家 尾張家』の蕎麦板

尾張家さんは、なんと創業550年以上だそうです。

「和のクッキー」といった感じで、日本茶にもコーヒーにも良くあいます。

蕎麦板は、菓子屋と蕎麦屋の顔を持つ尾張屋ならではのお菓子です。

蕎麦を打つように生地を薄く伸ばし、短冊状に包丁したものを一文字釜でかりっと焼いた、香ばしいお菓子です。

甘さを抑え、厳選した蕎麦粉の香りを生かしています。

黒ごまを振った蕎麦の風味たっぷりのオリジナルのほか、京都・宇治産の抹茶、ピーナッツ、そして祇園・原了郭の黒七味を生地に練り込んだ全4種のバリエーションがあります。すべて蕎麦板5枚入の個別包装にしています。

そば粉をたっぷり使って、甘味を押さえてありますのでそばの香りを存分にお楽しみいただける一品です。
引用元:『本家尾張屋』


5枚づつ個包装になっているのも、ちょうど食べきりやすくて嬉しいです。

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