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和クッキーのような 京都・尾張家の蕎麦板


大好きなお菓子の1つである「京都『本家 尾張家』の蕎麦板」です。

尾張家は、なんと創業550年以上。「和のクッキー」といった感じで、日本茶にもコーヒーにも良くあいます。

蕎麦を打つように生地を薄く伸ばし、短冊状に包丁したものを一文字釜でかりっと焼いた、香ばしいお菓子です。
甘さを抑え、厳選した蕎麦粉の香りを生かしています。
黒ごまを振った蕎麦の風味たっぷりのオリジナルのほか、京都・宇治産の抹茶、ピーナッツ、そして祇園・原了郭の黒七味を生地に練り込んだ全4種のバリエーションがあります。(引用元


5枚づつ個包装になっているのも、ちょうど食べきりやすくて嬉しいです。





こうまhttp://koumahandicraft.com
外国人夫とふたり、イギリスと日本で2拠点生活を送るアラフォー女性です。 編みもの(棒針・かぎ針)などの「手芸記事」や、イギリスでの生活やお料理など、実体験を元にした情報をまとめています。>> 詳しすぎる自己紹介

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